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環境対応型生産システムの提案

環境対応型生産システムの推進

生産現場の省エネルギーにおいて、空気圧システムは最も重要なポイントです。
電気の使用目的別消費量から考えると、エア(コンプレッサ)にかかる電気の消費量は全体の20%に及びます。このエアの過剰供給や漏れなどの無駄をなくし、少ないエアで効率化を図ることは、電力費削減に大きな効果をもたらします。
日本機材ではコンプレッサの運転状況だけでなく、圧力、エア漏れ、エア消費量など、エア供給システム全体の総合診断と、省エア製品や低電圧製品、省エア回路をご提案し、最大効果のある省エネ対策を行います。

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